タッチ キーボードとは、画面上に表示されるキーにタッチすることで入力できるキーボードであり、物理的なキーボードの代替として用いられます。タッチ キーボードを使用する方法 - Windows ヘルプ

なおスクリーン キーボードはユーザー補助機能の1つである画面上に表示されるキーボードであり、タッチ キーボードとは別の機能です。
既定の言語が日本語となっていると、タッチ キーボードを起動したときの入力モードは、つねに日本語入力がONの状態となります。これを既定で英語とするにはWindowsの設定の【時刻と言語 → 言語】の[優先する言語]に英語を追加し、それの優先順位を上げます。タブレットモードで最初から半角数字を入力する方法 - Microsoft コミュニティ
タッチ キーボードには一部の記号やシステム キーが用意されていないため、キーボード レイアウトを[クラシック]にするか、スクリーン キーボードから入力します。
Windows 11 Insider Preview ビルド22563以降、スペースキーを長押しすると[指をドラッグしてカーソルを移動します]と表示され、スペースキー上で左右に指を動かすことで、キャレットを左右に移動できます。これは←、→の方向キーを連続して入力するように動作します。Windows 11「March 2022 Bug Bash」開催!お試しいただきたい機能についてのご紹介 - Windows Blog for Japan (2022/03/15)
物理的なキーボードを備えているためこの機能が不要ならば、次の手順でこれを無効化できます。
