Microsoft Officeの使用方法

目次

バージョン

コード名 製品名 サポート終了※1
メインストリーム 延長サポート
Office 3 Microsoft Office 3.0
(Microsoft Office 92)
   
Office 7 Microsoft Office for Windows 95
(Microsoft Office 95)
   
Office 8 Microsoft Office 97    
Office 9 Microsoft Office 2000    
Office 10 Microsoft Office XP 2006/07/11 2011/07/12
Office 11 Microsoft Office 2003 2009/04/14 2014/04/08
Office 12 Microsoft Office 2007 2012/10/09 2017/10/10
Office 14 Microsoft Office 2010 2015/10/13 2020/10/13
Office 15 Microsoft Office 2013 2018/04/10 2023/04/11
Office 16 Microsoft Office 2016 2020/10/13 2025/10/14
※日時はすべて米国時間
※1 マイクロソフト サポート ライフサイクル - マイクロソフト サポート
バージョン - Microsoft Office - Wikipedia
Versions - Microsoft Office - Wikipedia
サポートの種類
サポート内容 メインストリート 延長サポート
仕様変更、新機能のリクエスト ×
無償サポート ×
有償サポート
(インシデント サポート、時間制サポート)
セキュリティ更新プログラム サポート
セキュリティ関連以外の修正プログラムのリクエスト △ (有償)
Office 製品のプロダクト サポート ライフサイクル

バージョン番号の確認方法

Office 2007

たとえばWordのバージョンを確認するには、Officeボタンをクリックしてから[Wordのオプション]をクリックします。そして続けて[リソース]をクリックすると、[Microsoft Office Word 2007 のバージョン情報]の下で、Wordの詳細なバージョン番号を確認できます。

サポートの終了

Windowsのライフサイクル

導入

Office - Microsoft Store 日本

体験版 (trial)

60日間試用できる、体験版が用意されています。

無料試用版 - Microsoft Office 365 Solo

エディション

エディションによって、含まれるアプリケーションや機能が異なります。

ローカル インストール ソース (Local Install Source)

OfficeをインストールするとC:\MSOCacheにフォルダが作成されますが、これにはローカル インストール ソースと呼ばれるOfficeのセットアップ用のデータが格納されます。この機能により、CDやDVDなどのメディアがなくても再セットアップが可能となります。ローカル インストール ソースからセットアップを実行して 2007 Office system をインストールする | Microsoft Docs windows - Can I delete MSOCache? - Super User

更新

Windows Updateから更新できます。Microsoft Office を更新する - Windows ヘルプ

Office Source Engine

Office Source Engine (OSE.EXE) は、Officeのセットアップ プログラムであり、その実体は%COMMONPROGRAMFILES(x86)%\microsoft shared\Source Engine\OSE.EXEにあります。Taking Advantage of a Local Installation Source - Office 2003 Resource Kit

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